オリンパス入社志望者必見!募集要項と活躍する社員に見る"求められる人物像"徹底解説!! | 採用bank
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オリンパス入社志望者必見!募集要項と活躍する社員に見る”求められる人物像”徹底解説!!

世界トップクラスの内視鏡技術を持ち、医療分野から科学事業、映像事業と幅の広いソリューションを提供するオリンパス株式会社。超高性能技術を発展させ、世界から高い信用を得る日本の一流企業です。治療機器製品や医療現場で使用される機器の開発により、医療従事者を支える社会貢献度の高い会社であると言えます。

最先端技術を開発、普及させ、大勢の人の生活に寄与するオリンパス。責任が多く伴う仕事ですがやりがいは計り知れず、未来を作る仕事に魅力を感じる学生は毎年大勢います。採用選考の際には、事務系技術系ともに多くの学生が会社への想いを熱く語りますが、数千人というライバルがいるなか内定を獲得するために、念入りに準備を重ねていく必要があります。

こちらの記事では、募集要項と会社が期待する人物像をまとめています。新入社員が就活の際にオリンパスを志望した理由など、先輩社員のリアルな声もお伝えしていきます。自分が携わりたい分野や挑戦したいフィールドがあるのか、是非確認してみてください。

募集要項

オリンパスでは文系理系ともに、様々な活躍フィールドが用意されています。そのため、選考前に自分が挑戦したい分野を明確にする必要があります。また募集要項を確認すると、他社では見られない”受動喫煙対策”と書かれた欄が確認できます。敷地内全面禁煙や屋内原則禁煙など、勤務地により喫煙者非喫煙者への配慮がなされているようです。勤務先の職場環境なども気にかけつつ、企業調査を行うことをオススメします。

募集職種と募集形態

精密機器や製品開発のパイオニアである同社では、特に技術系の仕事内容が多岐に渡っています。そのため、学生時代に専攻してきた学業を活かすことが可能かどうかなど、自分の中で企業とのマッチングを図りましょう。技術系職種では”選考マッチングガイド”として、学業と関係の深い職種が早見表で確認できるようになっています。こうしたツールもチェックし、まずは所属したいと思う部署を押さえましょう。

【募集職種】

□事務系:営業等

□技術系:

基盤技術開発、製品開発、生産技術開発、品質保証、知的財産、サービス技術、ソフトウェアエンジニア、IT管理、工場生産管理、包装設計 等

【募集形態】

事務系: 自由応募

技術系: 学校推薦・自由応募併用

事務系

事務系職種では主に6つの専門分野に分かれ、それぞれの仕事に特化した業務を任されることになります。製品と現場、技術と医療を繋ぐ責任ある役割を担い、仕事そのものが多くの患者さんの未来を左右する可能性もあります。オリンパスが掲げる「製品を通じて社会貢献をする」というフレーズにあるように、やりがいと挑戦の両輪が備わったフィールドだと言えます。

【事務系職種紹介】

国内営業
販売形態別・地域別に担当市場を持ち、市場開拓・販売店支援・情報収集・市場分析・新製品企画・導入戦略策定等の活動をマーケティング機能を担うコンサルティングセールス。

海外営業
世界各国の現地法人や代理店と協働で営業活動を行う。諸手続きや現地への出張も多くあり、語学力のみならず現地対応力が求められる業務。将来的に海外駐在の可能性もある。

貿易・物流
債権債務管理及び代金回収手続き業務を含む輸出入業務全般を担当。国内受発注等の物流インフラの整備も行う。

広報・宣伝
社内外に対する広報活動、企業イメージの高揚、ブランド戦略に携わる。媒体・販促資材・展示会等の企画立案および実施も業務に含まれ、デザインについての基礎知識も要求される。

経理・財務
資金運用とその他財務管理、資産評価の立案と実施、全社予算案の編成および集計、予算原価の設定と原価標準の検討など、戦略的財務・会計の中枢を担う。

人事・総務
組織管理、要員計画および要員配置管理、人事考課および昇格・昇給管理、海外駐在員窓口業務、採用業務(新卒・中途)、更に企業法務に関する業務を行う。企業法務に関しては、法律に関する基礎知識が求められる。

引用:https://www.olympus.co.jp/recruit/newgraduates/clerical/work/?page=newgraduates

オリンパスが目指すのは、「世界ナンバーワンの技術とサービスの実現」です。事務系職種のなかでも営業職は、先端技術の普及のため、多くの法人に商品を勧める努めがあります。そのため、社員の専門知識は相当深いものでなくてはなりません。そこで同社では”事務系教育制度”を設け、自己研鑽やスキルの向上を図り、実務に活かすことのできる研修制度を豊富に用意しています。

その他全200種類以上ものコースがあり、マーケティング概論、貿易研修、知的財産、会計システムトレーニング、財務分析、海外赴任時語学研修など、人材の育成に力を入れている社内体制が伺えます。

技術系

技術系職種は事業の幅も広く、自分の専門分野はどこの部署で活かすことが出来るのか、という点をよく確認しましょう。新卒採用サイトでは、技術系のページにマッチングガイドが用意されています。まずはこちらで、専攻と関係のある職種を探してみましょう。

専攻と関連のある職種を紹介します。着色の濃いもの( ◎ )がよりマッチングが高いものになっております。
※キーワードはあくまで一例です。参考までに留めておいてください。

引用:https://www.olympus.co.jp/recruit/newgraduates/tec/work/?page=newgraduates

技術系では、カスタマーサービス、製品や技術開発、ソフトウェアエンジニア、品質保証、知的財産、購買・調達、デザインなどそれぞれの分野に特化して、使命を果たしていきます。日進月歩していく技術そのものを創り出し、製品を形にする大きな仕事を担います。

採用ページには生産技術開発ってどんな仕事?」「医療の未来を切り開くソフトウェアエンジニアの仕事」など職務内容についての紹介が掲載されており、実際の業務を覗いてみることが出来ます。誰のために開発をするのか、製品の加工プロセス、開発職の魅力など業務的な視点だけでなく、就活のヒントになるコンテンツが含まれているので、一読することをオススメします。

【オリンパス技術系社員はどういう人が向いている?】

現在オリンパスの生産技術開発部門で活躍中の社員を徹底調査!

 【こういう人が向いているかも!?】

  1. 粘り強く、コツコツと作業をすすめる忍耐力がある人。
  2. 複雑な問題を分析し、論理的に結論を導くことが好きな人。
  3. 瞬時に物事を判断し、スピード感をもって取り組むことのできる人。
  4. 周囲の人とコミュニケーションをとりながら仕事を進めたい人。

こんな人が生産技術開発職には多いかもしれません。

【就職活動で最も大事にしたこと】

第1位:事業内容
第2位:社会貢献度
第3位:社員の魅力


引用:https://www.olympus.co.jp/recruit/newgraduates/tec/production/?page=newgraduates

求める人材像

オリンパスは世界規模で事業展開をする実力派企業です。「世界の人々の健康と安心、心の豊かさの実現」を企業の存在意義とし、誠実、共感、長期的視点、俊敏、結束のコアバリューを共有できる人材を求めています。また、同社は社会貢献に重点をおく企業であり、社員ひとりひとりが同じ価値観を持っています。企業理念や経営方針に込められた想いを念頭に、求められる3つの人材像を確認していきましょう。

【オリンパスが求める人材像】

  1. 学ぶことや新しい経験に対してオープンであり、挑戦する人
  2. 自ら考え主体的に動き最後までやり抜く人
  3. どのような環境においても、周囲を巻き込むリーダーシップで組織を動かす人

技術革新や新しい価値の創造をグローバルに実現するためには、変化を歓迎し常に前向きに挑戦する姿勢でいること、これはモノづくりのトップ企業に所属する社員には必要不可欠な精神です。内視鏡分野では世界をリードし続けてきた会社だからこそ、次の未来を創り上げようという強い想いを持つ人物に期待しています。

一人ひとりの高い志と自由でクリエイティブな発想、そして主体的な推進力が、「社会に向けて新しい価値を創造する」というオリンパス創業の原点に息づいています。

多様な価値観や個性がチームとして一丸となることで、大きな力を生み出します。
人々の健康と幸せな生活を実現していくストーリーを、ともに導いてください。
私達と一緒に未来のオリンパスをつくっていきましょう!

オリンパス採用担当一同

引用:https://www.olympus.co.jp/recruit/newgraduates/jinzaizo/?page=newgraduates

活躍社員紹介 会社が求めるのは情熱ある人材

2019年、オリンパスの医療事業は過去最高の売上高を達成し、従業員数は3万5千人を超えています。世界39カ国92のグループ会社が事業を展開するグローバル企業ですが、どのような人材が会社を下支えしているのでしょうか。活躍社員の仕事内容ややりがい、入社動機、仕事への情熱など社員の想いから、会社が求める人材像を探っていきましょう。

オリンパス製品の普及に努め、世界の医療に貢献を


マーケテイング・企画 医療分野
専攻:国際教養学 / 2014年入社

国内外で広く事業展開を行う医療分野は、オリンパスの経営を支える主軸です。新入社員として医療分野に配属された際には、医学的な知識を蓄え、専門性の高い精密機器の詳細まで網羅して学ぶようです。実践のために手厚い研修が用意されており、一戦力として期待されます。2014年入社の男性社員は、入社後販売グループに配属され、約4年半に渡り消化器内視鏡や処置具の営業を経験しました。

主な営業先は医療機関であり、製品は代理店(パートナー)とともに売り込んでいくために、相互間でのやり取りが非常に重要だったと過去を振り返っています。

現在は東京本社の企画部門で、消化器内視鏡の販売促進業務に従事しています。国内の市場の動向を見て、どの製品を、どのターゲットに、どう販売していくか、顧客のニーズを汲み取りながら、現場の営業やパートナーが売りやすい戦略を立てていく仕事です。

足を使う営業とは一転してデスクワークが中心となり、異動から間もない今は慣れずにいますが、営業活動での経験を活かしていきたいと思っています。製品に関する新しいアイデアは、現場のニーズから生まれることも少なくありません。

過去の営業経験から、現地から上がってくる顧客の要望がいかに大切かを理解しているからこそ、それらを素早く関係部門と連携しながら現場の想いをカタチにしていくことができるのは、現部署ならではの醍醐味だと思います。

将来的には、海外での製品普及に携わりたいという想いがあります。特に、医療環境が整っていない国や地域にオリンパスの製品を展開して、日本と同じようなレベルの医療が受けられる環境づくりに貢献できたらうれしいですね。

引用:https://www.olympus.co.jp/recruit/newgraduates/clerical/challenges/marketing/03.html?page=newgraduates

現在医療分野の営業職で活躍している方ですが、入社のきっかけはご自身の留学経験だったと話します。日本のものづくり技術は世界でも認められ、日本人としてその事に誇りを感じていたそうです。なかでもオリンパスは、その圧倒的な技術と人々の健康に役立てる貢献度の高さに惹かれたと、当時の志望動機が記載されています。採用ページ”社員紹介”では、先輩社員の就活模様を伺うこともできるため必ずチェックしましょう。

現在は医療系製品の普及に向け営業を担当されていますが、そのなかで「患者さんの病気の早期発見や治療に役立っていることを見聞きするたびに、とてもうれしく思います。」という一文があります。入社当初から変わらない”軸”があり、自分の中で目標立てたところに向かい、真っすぐに進む様子が読み取れる部分です。

【仕事のやりがい】

  • 病気の早期発見や治療に役立っていることを肌で実感できたとき。
  • 新製品の超拡大内視鏡の導入に携わった時は、とても誇らしく感じた。
  • 製品の革新性をドクターに実感してもらい、「内視鏡でここまで観察できるようになったのか」という感嘆の声が上がった時には、大きな喜びを感じた。

【苦心していること】

超拡大内視鏡の営業活動において、革新的な製品であるがゆえに使いこなせるドクターが少なく、価格も高価な点を指摘する声があった。その点を挽回するために、社内外の関係者で対応策を協議し、導入後のサポート体制までを明記した提案書を作成。

日頃のメンテナンスや不具合の予防活動を行っているサービス部門とも連携して、トラブルが発生しそうな事例などをデータにまとめて提示するほか、製品の将来性を粘り強くアピールすることで、導入に至ることができた。この経験を通じて、一丸となって目標を成し遂げるチームワークの重要性が学ぶ事となった。

新製品づくりに取り組む楽しい毎日。大切な仲間がここにある

製品開発 医療分野
専攻:機械工学 / 2013年入社

技術系の中でも開発部は他方面に活躍の場があり、それぞれの専門分野に特化した製品開発を担います。設計に沿った図面の作成や医師が求める処置具の検討など、新製品を生み出し新たな可能性を広げる”会社の要”とも言える舞台での活躍が期待されています。

現役社員の大学時代の専攻を確認すると、機械、電気、情報、物理、経営工学、数学、包装設計、化学、生物学、獣医 など技術系に特化した学業を終了していることが分かります。ご紹介の女性社員は機械工学の専攻であり、現在は医療分野の製品開発に携わるものづくりのプロフェッショナルです。

高校時代は医療関係の仕事に就きたいという思いがあったものの、大学では機械工学を専攻しました。入学後、機械工学の知識は医療機器の開発にも生かせることを教授や先輩から聞き、「患者さんの治療に直接携わるわけではないけれど、医師を支援する医療機器関連の仕事で医療に貢献したい」と考えるようになりました。その中で、オリンパスは消化器内視鏡のシェアが世界トップであること、内視鏡は病気の診断だけでなく治療もできることを知り、関心を持ちました。

就職活動では様々な企業の社員懇談会に参加しましたが、オリンパスの社員の方はどの企業の方よりも、自分の仕事についてとても熱く語ってくださいました。他社では型通りの話をされることも多い中で、実際の製品を見せながら開発の過程をほんとうに楽しそうに話す姿を見て、「同じ医療機器関連の企業に就職するなら、こんな人たちと一緒に働きたい。自分も生き生きと仕事をしたい」と感じ、オリンパスへの入社を決めました。

引用:https://www.olympus.co.jp/recruit/newgraduates/tec/challenges/development/02.html?page=newgraduates

内視鏡と組み合せて使用する、処置具開発の部署に所属されている活躍社員です。「内視鏡のレンズが医師の目だとすれば、処置具は医師の手。内視鏡は胃や肺など体の部位ごとに分かれていて、各機器で使用される処置具はさらに複数種類あります。」と、大きな責任ある立場で仕事をされている様子が伺えます。

仕事内容は胆管結石を取るための処置具を開発し、実際の医療現場で使われる製品をつくり上げることだと話します。先端技術を駆使し、既存製品の上を行く新商品開発に注力し、患者さんの早期治療に貢献します。インタビュー内では仕事に対する信念やこだわり、考え方など人柄が感じられるコメントが多く記載されています。

「仕事をするうえでは、誰かに言われたからではなく、自分自身で責任感を持つこと」「わかったふりをしないこと」オリンパスでは、このように自分自身の軸を持っている社員が大勢います。

今はまだ、自分が開発に携わった製品は世の中に出ていませんが、病院での症例見学の際、既存の製品が実際に医療の現場で使われているのを見たときに、処置具はこんなふうに治療に役立っているんだと実感しました。それと同時に、高齢の患者さんが時々苦しそうな表情を浮かべていたので、内視鏡での治療は外科手術に比べれば低侵襲ではあるものの、絶対値では低侵襲とは言い切れないこともわかりました。

私が担当している処置具でも、もっと結石を取りやすくできれば、治療時間が短縮できて、患者さんの負担を減らすこともできるはずです。現状に満足せず、より良い製品をつくっていきたいと思っています。

また、現在は設計されたものを図面や書類に表す仕事が中心になっていますが、将来的には、自分自身で製品全体の設計ができるようになりたいですね。求められるものに対してどんな設計が必要か、その設計が適切かどうかを確認するためにはどんな検討が必要なのかを考え、製品の仕様を決められるようになりたい。

一緒に仕事をしているベテランの設計者でも、その過程で壁にぶつかることが多々あります。新製品の設計ができるようになるには、もしかしたら20年くらいかかるかもしれません。今は知識も経験もまだまだですが、少しずつ力をつけて、10年後には目標に近づいて、具体的な道筋をつけられたらいいなと思っています。

引用:https://www.olympus.co.jp/recruit/newgraduates/tec/challenges/development/02.html?page=newgraduates

オリンパス社員に共通する仕事への情熱

新卒採用ページでは、事務系技術系ともに数多くの社員インタビューを閲覧することができます。それぞれ異なる部署に所属する方々ですが、みなさん一様に仕事に対する熱い想いを語っています。そこに共通するのは、”最先端の医療や生命科学の研究に貢献する”というオリンパスの企業理念を反映するような情熱です。

営業取り引きや新たな製品開発など、”細分化された仕事のひとつひとつが暮らしを下支えしている”というやりがいや誇りが、社員の原動力となっているようです。医療や人々の暮らしに貢献したいという職場に根付いた社風が潤滑油となり、社内環境をより生産性の高いものにしているという印象を受けます。

【オリンパスのコアバリュー】

Integrity, Empathy, Long-Term View, Agility, and Unity

誠実、共感、長期的視点、俊敏、結束

オリンパスで働くすべての従業員が同じ価値観を共有し、日々の業務に取り組むことで、「Our Purpose 私たちの存在意義」を全うします。

”挑戦”と”社会貢献”がポイント!!

事務系技術系ともに採用を行うオリンパスですが、新入社員に期待することは”仕事に対する前向きな姿勢”です。世界的な医療メーカーだからこそポテンシャルの高さも大切ですが、何よりもを情熱をもって挑戦することが出来るか、という点は必ず問われるところでしょう。2019年で100周年を迎えたオリンパスは、確かな技術と社員の力により世界的な地位を築き上げてきた一流企業です。

「技術革新や新しい価値の創造を実現するためには、社員1人1人の自由でクリエイティブな発想と主体的な推進力が重要だと考えます」と採用ページにあるように、この先の未来に向かい、日本の新たなものづくりを支える力を必要としています。社長メッセージや企業理念に記載されている「変わらないこと、変わること」そのどちらもが重要であるという事を理解し、同時にオリンパスが描く未来に共感できるかという点も、企業とのマッチングを図る上で大事なポイントとなります。

また同社は、社会貢献に寄与し続けたいと強く願う会社です。そのため、価値観を共有できるかという部分も大切なカギになるところです。「世界の人々の健康と安心、心の豊かさの実現」という企業理念について自分なりに考えを深めると、面接時間がより充実したものとなるでしょう。オリンパスには挑戦の場が非常に多くあり、世界をまたにかけて仕事をこなすプロフェッショナルが集まります。例年入社志望をする学生が多く人気の高い会社ですが、企業調査を念入りに行い、自分の意志をしっかりと伝えることが内定への一歩となるでしょう。

 

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